そのままタクシーを捕まえて事務所に戻る
「社長、この子モデルデビューさせていい?」
「はい?」
「私がみつけたんです、絶対売れますよ、どうですか?」
社長に言う
「あの、私がモデルするんですか?」
「そう見返してやろうよ」
「え?無理ですよ」
「それはやってから言おうかダメ?私も一緒にするからさ」
「え?瑞穂、今なんて?」
太陽が効いてきた
「モデル、彼女が慣れるまで限定でする」
「それは決定?」
「決定」
太陽に迷いなく答えたら頭を抱え始めた
それはほっとこう
「どうかな?」
「あの、一緒ならします、私でできるなら」
「て、ことだから、社長契約してよ」
「仕方ないな、瑞穂が恋に似てきた」
なんて笑う社長
「それはない、なんで恋さんに似てくるんだよ?」
「いや、強引なとことか、てか姫に似てんのかな?」
「それも嫌だな」
「あー太陽うるさいだまっててよ」
そう太陽に言うと落ち込んでしまった
「じゃあ、本格的に指導するから私が」
「お願いします」
「あーもう愛のせいだからな瑞穂が戦う気わかせたじゃねぇーかよ」
「それ愛のせいですか?」
なんて新が聞いていた
「社長、この子モデルデビューさせていい?」
「はい?」
「私がみつけたんです、絶対売れますよ、どうですか?」
社長に言う
「あの、私がモデルするんですか?」
「そう見返してやろうよ」
「え?無理ですよ」
「それはやってから言おうかダメ?私も一緒にするからさ」
「え?瑞穂、今なんて?」
太陽が効いてきた
「モデル、彼女が慣れるまで限定でする」
「それは決定?」
「決定」
太陽に迷いなく答えたら頭を抱え始めた
それはほっとこう
「どうかな?」
「あの、一緒ならします、私でできるなら」
「て、ことだから、社長契約してよ」
「仕方ないな、瑞穂が恋に似てきた」
なんて笑う社長
「それはない、なんで恋さんに似てくるんだよ?」
「いや、強引なとことか、てか姫に似てんのかな?」
「それも嫌だな」
「あー太陽うるさいだまっててよ」
そう太陽に言うと落ち込んでしまった
「じゃあ、本格的に指導するから私が」
「お願いします」
「あーもう愛のせいだからな瑞穂が戦う気わかせたじゃねぇーかよ」
「それ愛のせいですか?」
なんて新が聞いていた


