dearest〜親愛〜

確かにそうだよねいいのかな??



「いい、そのうち来るだろう、てか瑞穂と一緒に飯食わすかよ」



「はいはい」


夕陽は呆れながら言い出されてる夕飯を食べていた




「あ、てか太陽、お前あいついる間はhikariって呼ぶ方がいいのか?」



「いいよ、太陽で、まあ悪い奴じゃないしいいだろ、なによりめんどくさい、家でまでhikariって呼ばれたくないし」



「そうならいいわ」



なんて夕陽は言いながらもくもくと食べて食べ終えたらすぐに部屋に向かった





「夕陽急いでたね何かあるのかな?」



「ああ、今から迎え行くんだろ、遥が多分今日帰ってくるはずさな」



「そうなんだ」



「ああ、瑞穂風呂入ってこいよ、俺はあいつが来ないようにここいるから」



「あ、うん、そうだねありがとう」



太陽にお礼を言い言われた通りお風呂に行き上がってきたら太陽と彼が楽しそうに話してた




「あそこはちょっとアレンジした方が曲が変わる」



「あ、そうなんですか、アレンジの仕方教えてくださいよ」



「ああ、盗めるもんは盗め」



「はい」


なんて仕事の話しをしてる二人


なんだか最近太陽がみんなに取られてる気がする



声をかけれず太陽を見ていたら気づいた



「あ、瑞穂出たか?おいで紹介するから」



そう太陽に言われて太陽のもとへ行く