瑞穂は恥ずかしがりながらもまあ抵抗しないし
「喧嘩するのやめようぜ、俺今日夜ハナサカのライブの打ち合わせで夜帰れないんだよな、だから怒んなよ」
「夜居ないの?」
俺の方を向きなおして言う瑞穂
「ああ、社長やら関係者の奴らと細かい打ち合わせだからね」
「そっか…夜ひとりかぁー」
「ごめんな、夕陽には話してるから夕陽んちの客間で寝てくれる?」
「嫌だ、太陽の部屋で寝ちゃダメ?」
「いや、いくらセキュリティ良くても一人じゃ心配だし」
「うー」
なんて睨む瑞穂
いや怖くないしてか可愛すぎるし
未だに手を出してない俺は偉い
大切にしたいし毎回明さんから3日に一度連絡くるしで手は出せずにいた
「瑞穂」
「だって一人じゃ寝れないもん、せめて太陽のベッドで寝たい」
「わかったよ」
仕方なくそう言い頭を撫でる
本当瑞穂はワガママだよな
まあそこも可愛いんだけど
それから瑞穂と家に帰り部屋でまったり過ごして夜ごはん食べてから夕陽に瑞穂が俺の部屋でやっぱり寝ることを伝えてから家を出て事務所へ行く
「喧嘩するのやめようぜ、俺今日夜ハナサカのライブの打ち合わせで夜帰れないんだよな、だから怒んなよ」
「夜居ないの?」
俺の方を向きなおして言う瑞穂
「ああ、社長やら関係者の奴らと細かい打ち合わせだからね」
「そっか…夜ひとりかぁー」
「ごめんな、夕陽には話してるから夕陽んちの客間で寝てくれる?」
「嫌だ、太陽の部屋で寝ちゃダメ?」
「いや、いくらセキュリティ良くても一人じゃ心配だし」
「うー」
なんて睨む瑞穂
いや怖くないしてか可愛すぎるし
未だに手を出してない俺は偉い
大切にしたいし毎回明さんから3日に一度連絡くるしで手は出せずにいた
「瑞穂」
「だって一人じゃ寝れないもん、せめて太陽のベッドで寝たい」
「わかったよ」
仕方なくそう言い頭を撫でる
本当瑞穂はワガママだよな
まあそこも可愛いんだけど
それから瑞穂と家に帰り部屋でまったり過ごして夜ごはん食べてから夕陽に瑞穂が俺の部屋でやっぱり寝ることを伝えてから家を出て事務所へ行く


