恋さんはそれを受け取り言う
「マジかよ、お前あり得ねえわ、こんな短時間で」
「昨日の夜から次から次に頭に溢れてきてたんだよ」
「瑞穂、うち住め、そうすれば太陽が曲今以上に作れる」
なんて恋さんに言われた
「馬鹿?花と明が許すわけないでしょ」
なんて呆れてる流加さん
「瑞穂ほっとけ、部屋行くぞ」
そう言われて太陽の部屋に行く
久しぶりに入る太陽の部屋にドキドキした
「そういえば瑞穂うちには来てたけど部屋入るの久しぶりだな」
キロキロ周りを見渡す私に太陽が言う
「うん久しぶり」
「あんま見るなよ、なんか恥ずかしい」
なんて照れる太陽
「だって久しぶりなんだもん」
「俺だって昨日久しぶりに瑞穂の部屋入ったわ」
「そうだよね」
よく考えたらそうだ
「瑞穂、おいで」
そう言われて太陽のもとへ行く
「なんか不思議だよな」
「うん」
「まあ、これからよろしくな」
「うん」
「なあ、瑞穂、俺さ結構ヤキモチ妬きらしいからヤバイ時は言えよ」
「大丈夫だよ、太陽にヤキモチ妬かれるんなら嬉しいもん」
「そうか?お前もなんかあったら言えよ」
「うん、わかった、あのね太陽、デートしたい」
「おう、いいね」
デートしたくて太陽に行ったら笑顔で答えてくれた
「マジかよ、お前あり得ねえわ、こんな短時間で」
「昨日の夜から次から次に頭に溢れてきてたんだよ」
「瑞穂、うち住め、そうすれば太陽が曲今以上に作れる」
なんて恋さんに言われた
「馬鹿?花と明が許すわけないでしょ」
なんて呆れてる流加さん
「瑞穂ほっとけ、部屋行くぞ」
そう言われて太陽の部屋に行く
久しぶりに入る太陽の部屋にドキドキした
「そういえば瑞穂うちには来てたけど部屋入るの久しぶりだな」
キロキロ周りを見渡す私に太陽が言う
「うん久しぶり」
「あんま見るなよ、なんか恥ずかしい」
なんて照れる太陽
「だって久しぶりなんだもん」
「俺だって昨日久しぶりに瑞穂の部屋入ったわ」
「そうだよね」
よく考えたらそうだ
「瑞穂、おいで」
そう言われて太陽のもとへ行く
「なんか不思議だよな」
「うん」
「まあ、これからよろしくな」
「うん」
「なあ、瑞穂、俺さ結構ヤキモチ妬きらしいからヤバイ時は言えよ」
「大丈夫だよ、太陽にヤキモチ妬かれるんなら嬉しいもん」
「そうか?お前もなんかあったら言えよ」
「うん、わかった、あのね太陽、デートしたい」
「おう、いいね」
デートしたくて太陽に行ったら笑顔で答えてくれた


