ー太陽ー
まじでわけわからない
中原と琴音に瑞穂に聞き出して欲しいと言った日の夜に中原から電話が来て
「まあ、悩んでるのは悩んでるみたいだけど理由は秘密、まああんたは瑞穂ちゃんに甘えすぎなのよ」
なんて言われた
訳も分からず翌日瑞穂に聞こうと思っていたら携帯に先に行くと連絡が来ていていくら学校で探しても見つからなくて放課後まで用事があるからと言われた
仕方なく夕陽に相談しようと遥の撮影場所を事務所に聞いて行こうとしたら夕陽と瑞穂が仲良く話してるのを見てしまった
なんだ、瑞穂は俺じゃなくて夕陽には相談できるんだ
そう思ったら何故かイライラがおさまらなくてそのまま家に帰った
「あら最近瑞穂ちゃん来ないのね」
「瑞穂は俺より夕陽がいいんだろ」
そう母さんに言いスタジオにこもる
曲を書いても書いても全く進まず書いては消してを繰り返す
やばいな書けない
夜中まで書いても書けなくて気付けば朝が来ていて
瑞穂にこの気持ちのまま会えばきっとイライラをぶつけてしまうから…瑞樹に一緒に学校にはいけないと連絡してからスタジオにこもる
「あんた学校は?」
「はあ?ハナサカの曲が書けないから休んだ」
「バカか?学校くらい行きなさいよ」
「じゃあ母さんが書けよ」
母さんに結局当たりそれでもあの瑞樹の顔が消えなくてイライラは収まらない
まじでわけわからない
中原と琴音に瑞穂に聞き出して欲しいと言った日の夜に中原から電話が来て
「まあ、悩んでるのは悩んでるみたいだけど理由は秘密、まああんたは瑞穂ちゃんに甘えすぎなのよ」
なんて言われた
訳も分からず翌日瑞穂に聞こうと思っていたら携帯に先に行くと連絡が来ていていくら学校で探しても見つからなくて放課後まで用事があるからと言われた
仕方なく夕陽に相談しようと遥の撮影場所を事務所に聞いて行こうとしたら夕陽と瑞穂が仲良く話してるのを見てしまった
なんだ、瑞穂は俺じゃなくて夕陽には相談できるんだ
そう思ったら何故かイライラがおさまらなくてそのまま家に帰った
「あら最近瑞穂ちゃん来ないのね」
「瑞穂は俺より夕陽がいいんだろ」
そう母さんに言いスタジオにこもる
曲を書いても書いても全く進まず書いては消してを繰り返す
やばいな書けない
夜中まで書いても書けなくて気付けば朝が来ていて
瑞穂にこの気持ちのまま会えばきっとイライラをぶつけてしまうから…瑞樹に一緒に学校にはいけないと連絡してからスタジオにこもる
「あんた学校は?」
「はあ?ハナサカの曲が書けないから休んだ」
「バカか?学校くらい行きなさいよ」
「じゃあ母さんが書けよ」
母さんに結局当たりそれでもあの瑞樹の顔が消えなくてイライラは収まらない


