斗「・・・・・。
愛美。
俺と付き合って下さい。」
でもま、
斗真だし許してやるか!
愛『返事の前に・・・
ねえ、斗真。
私斗真に言ってないことたくさん
ある。たくさんかくしてる・・・。
斗真が好き。
だけど・・・
まだ言う勇気がない・・・
それでも好きって言ってくれる?』
斗「はー・・・
それぐらいで嫌いにならないよ。」
よかった・・・。
斗「そ・れ・よ・り・も。
返事。
聞きたいんだけど?」
そんなのもちろん!!
愛『喜んで!!!!』
ギュウ!!!!!!
愛『く、苦しいよ・・・。』
斗「強く抱きしめてんだから
当たり前!」
愛美。
俺と付き合って下さい。」
でもま、
斗真だし許してやるか!
愛『返事の前に・・・
ねえ、斗真。
私斗真に言ってないことたくさん
ある。たくさんかくしてる・・・。
斗真が好き。
だけど・・・
まだ言う勇気がない・・・
それでも好きって言ってくれる?』
斗「はー・・・
それぐらいで嫌いにならないよ。」
よかった・・・。
斗「そ・れ・よ・り・も。
返事。
聞きたいんだけど?」
そんなのもちろん!!
愛『喜んで!!!!』
ギュウ!!!!!!
愛『く、苦しいよ・・・。』
斗「強く抱きしめてんだから
当たり前!」

