<・・・・・。>
斗「愛美。」
愛『ん?』
斗「俺さ、
愛美のこと・・・」
・・・・・。
斗「好きなんだ。
であったときから。」
愛『え・・・・・。』
斗「お前のこびないところとかに
惹かれて・・・
愛美と仲良くなって
もっともっと好きになった。
海外で頑張ろうとしてる奴に
言っても迷惑だろうけど・・・
愛美を困らせたとしても・・・
俺は愛美に伝えたいと思った。」
愛『・・・・・・・。』
斗「ごめんな・・・
こんな時に・・・・。
俺帰るよ。
愛美、がんば・・・」
チュ・・・
斗「(///////)」
斗「愛美。」
愛『ん?』
斗「俺さ、
愛美のこと・・・」
・・・・・。
斗「好きなんだ。
であったときから。」
愛『え・・・・・。』
斗「お前のこびないところとかに
惹かれて・・・
愛美と仲良くなって
もっともっと好きになった。
海外で頑張ろうとしてる奴に
言っても迷惑だろうけど・・・
愛美を困らせたとしても・・・
俺は愛美に伝えたいと思った。」
愛『・・・・・・・。』
斗「ごめんな・・・
こんな時に・・・・。
俺帰るよ。
愛美、がんば・・・」
チュ・・・
斗「(///////)」

