斗「昨日・・・
はー・・・
ごめん。俺、離れるのが
嫌で・・・
思いも伝えていいのか
なやんでて・・・
いっそのこと忘れようと思ったけど
・・・
そんなことできるわけもないし
・・・・・・・・。
それで・・・」
ガバ!!
愛『う・・・ヒック・・・
会いたかっ・・た・・・。
待って・・たんだよ?・・・。』
斗「うん。
ごめん、遅くなって・・・。
って、俺らこんなんばっかだな!」
来てくれた・・・
愛『怒って・・・ないの?』
斗「愛美こそ昨日の俺の態度に
怒ってねーの?」
愛『怒るわけない!
だってだましてたのは私だし
・・・・・。』
斗「だーかーらー。
だまされたとは思ってない!」
愛『え?
そうなの?』
はー・・・
ごめん。俺、離れるのが
嫌で・・・
思いも伝えていいのか
なやんでて・・・
いっそのこと忘れようと思ったけど
・・・
そんなことできるわけもないし
・・・・・・・・。
それで・・・」
ガバ!!
愛『う・・・ヒック・・・
会いたかっ・・た・・・。
待って・・たんだよ?・・・。』
斗「うん。
ごめん、遅くなって・・・。
って、俺らこんなんばっかだな!」
来てくれた・・・
愛『怒って・・・ないの?』
斗「愛美こそ昨日の俺の態度に
怒ってねーの?」
愛『怒るわけない!
だってだましてたのは私だし
・・・・・。』
斗「だーかーらー。
だまされたとは思ってない!」
愛『え?
そうなの?』

