昴「じゃ、
片づけよう!
待ってなさい。
今誰かを雇うから。」
愛『さすが理事長!!
お金があるんですね!!』
<アハハハハ!!!>
よかった。
みんな笑顔。
・・・・
私もやくにたてたよね?
もう、やくたたずのクズじゃない
よね?
斗「愛美。」
愛『ん?』
斗「ありがとな!」
愛『!!
うん!』
きっと、過去から抜け出せた。
前に一歩進んだ。
私は今日・・・変わっただろう。
片づけよう!
待ってなさい。
今誰かを雇うから。」
愛『さすが理事長!!
お金があるんですね!!』
<アハハハハ!!!>
よかった。
みんな笑顔。
・・・・
私もやくにたてたよね?
もう、やくたたずのクズじゃない
よね?
斗「愛美。」
愛『ん?』
斗「ありがとな!」
愛『!!
うん!』
きっと、過去から抜け出せた。
前に一歩進んだ。
私は今日・・・変わっただろう。

