どんどん人が倒れていく。
もちろん蝶乱は一人も倒れてない。
相手の人数が多くても
私らがまけることはない。
「なんで!!
こんな人数差なのに!!」
愛『人数なんて関係ないよ。
蝶乱は一人一人が強いからな。
これぐらいで負けるようじゃ、
トップつとまんないじゃん!
でも、どうする?
このままじゃ負けちゃうよ?』
「チッ
調子のりやがって。
でも、総長がお前なら。
ここで潰せば蝶乱は終わりだろ?
お前ら!!
あいつを潰せ!!
二度と表舞台に出られないように
してやる・・・・。」
<行くぞーーー!!!>
は?
自分は高みの見物ってか・・・
総長として仲間大切にしろよ!
うっぜーな、あいつ。
「ぅおら!!!」
もちろん蝶乱は一人も倒れてない。
相手の人数が多くても
私らがまけることはない。
「なんで!!
こんな人数差なのに!!」
愛『人数なんて関係ないよ。
蝶乱は一人一人が強いからな。
これぐらいで負けるようじゃ、
トップつとまんないじゃん!
でも、どうする?
このままじゃ負けちゃうよ?』
「チッ
調子のりやがって。
でも、総長がお前なら。
ここで潰せば蝶乱は終わりだろ?
お前ら!!
あいつを潰せ!!
二度と表舞台に出られないように
してやる・・・・。」
<行くぞーーー!!!>
は?
自分は高みの見物ってか・・・
総長として仲間大切にしろよ!
うっぜーな、あいつ。
「ぅおら!!!」

