愛『あ、斗真ありがとう。
私斗真が来てくれたから・・・
救われたよ。
一人だと泣いているだけだった。
ありがとな。』
斗「え、あ、ああ。」
愛『さーて。
みんなー!!』
彰「あ、総長
屋上にいたんすか。」
航「はやくはやくー!!」
愛『クス。
そうだね。
最近は喧嘩売ってくるやつ
いなかったもんな。
久々に暴れられるのは
テンションあがるよなー。』
「?なにがいいてーんだ。」
・・・・。
愛『そんなことも分かんない?』
佑「しかたないよ総長。
そいつらはバカなんだから。」
玲「俺達を敵にまわすんだからな。」
愛『フフフ。
しかたないなー。
名のってやるか!』
「?」
私斗真が来てくれたから・・・
救われたよ。
一人だと泣いているだけだった。
ありがとな。』
斗「え、あ、ああ。」
愛『さーて。
みんなー!!』
彰「あ、総長
屋上にいたんすか。」
航「はやくはやくー!!」
愛『クス。
そうだね。
最近は喧嘩売ってくるやつ
いなかったもんな。
久々に暴れられるのは
テンションあがるよなー。』
「?なにがいいてーんだ。」
・・・・。
愛『そんなことも分かんない?』
佑「しかたないよ総長。
そいつらはバカなんだから。」
玲「俺達を敵にまわすんだからな。」
愛『フフフ。
しかたないなー。
名のってやるか!』
「?」

