あたしはあなたが大好きだった






「紗都美、元気でた??」

朱音が話しかけてきてくれた。

「うん、大丈夫!!心配かけてゴメンね(泣)」

「ううん、こっちこそ余計なコトしてゴメンね(泣)」


残りのBBQの時間を6人で楽しんだ。