葵「ぼく……いや、俺さ。ほんとは父さんに復讐しよう
なんて、おもってない。だけど…せめて…せめて
母さんのことを忘れてほしくなんかなかったから
でも……やっぱり大事な家族だから」
琉「その気持ち、伝えてみたら?」
葵「…母さん!聞こえてる!?おれ、また父さんと向き合ってみるよ!」
葵「ありがとう琉生!やっぱりすごいな!」
琉「へへっ笑」
琉「じゃーかえるかぁー!みんなのとこへ!
なんて、おもってない。だけど…せめて…せめて
母さんのことを忘れてほしくなんかなかったから
でも……やっぱり大事な家族だから」
琉「その気持ち、伝えてみたら?」
葵「…母さん!聞こえてる!?おれ、また父さんと向き合ってみるよ!」
葵「ありがとう琉生!やっぱりすごいな!」
琉「へへっ笑」
琉「じゃーかえるかぁー!みんなのとこへ!

