凛桜~大切な仲間へ~

星「家を出た僕は行く宛もなく、繁華街をぶらぶらしては
売られた喧嘩をかったりして、いろいろ八つ当たりしてたんだ」

そしたら相手のうちの1人が
パシッ
星也「!!(俺の拳をうけとめた!?)」

琉希「お前、いくとこないのか?」
コクッ

琉希「フッ だったら俺のとこにこないか?」
おれらは凛桜っていう暴走族だ。元なんだがw

星也「行く。」

琉希「おっし!お前は今日からおれらの仲間だ!」

それで俺は桜凛となった。

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