世界No.1の総長の裏の顔………

哲也「えっと、お前をここに読んだのはな」

美海「ちょっと待て」

コンコンーーーーーガチャッ

太陽「失礼します。ちょっと美海さんをお借りしたいのですが」

美海「ちょっと、まってても、ら、え、ますか?」

太陽「じゃあ、教室で待ってるので絶対に逃げないでくださいね?」

といって出ていった
何だったんだ?


美海「で?哲也続きを早く言って」

哲也「桜蝶との様子が、知りたくてな。どうだった?」

いや。どうだったって言われても。私達は敵同士だし……

美海「別に変わったことはないよ」

哲也「そうか」

美海「話し終わったんなら私はいくよ。桜蝶が待ってるみたいだし」

哲也「ああ。」

私はそう言って理事長室を出た

























もう、あいつら以外誰も信じない。否信じれない

人は皆いずれ裏切り裏切られていく
この世界は醜い