「ちょっときなさい!!素材がこんなにいいんだもの!あたしが超絶パーフェクト可愛くしてあげるわ!!」 え、えええっ…!? アヤカちゃん、突然どうしたの…? わたしの腕を掴んだまま、教室を出るアヤカちゃん。 そのまま急いで女子トイレに連れてこられて、アヤカちゃんはニヤリと意味深な笑みを浮かべた。