怜「しゅーはちょこちょこ来てたけど
麗奈はもー何ヶ月ぶりだよな」
誠「そうそう!
少しは俺らの相手してくれよな〜」
隆羽「れーちゃん会いたかった!」
遼羽「これからはもっと来いよな」
麗奈「みんなごめんって!
これからは沢山来るから許して!
ね?このとーり!」
パチンパチン
修「れーそんなに頼み込まなくったって
こいつらは怒ったりしてねーよ」
麗奈「ほ、ほんとぉ??」ウルウル
麗奈以外「../////」
修「あ、ああ!
てか、そんな顔俺以外の前ですんじゃねえ」
!!!
麗奈「麗奈の顔、そんなにぶさいく?かな?
あ、そーだよね....ごめん。」
修「はぁ、ったく
ちげーから泣くな。」
麗奈「...グスッ」
隆羽「あ、あーーーーーーー!!!!」
遼羽「なんだようるせえ」(殺気
隆羽「しゅーが麗奈を泣かせた!!」
誠「しゅーさん。」(殺気
(((((殺気)))))
麗奈「み、みんな!?
れーは大丈夫だよ!
だからみんな怒んないで?ね?」
怜「はぁ、しゅーが焦るのも無理ねーな」
誠「無自覚でこれされちゃあね...」
麗奈「ん???どーゆう意味??」
修「な、なんでもねーから!
あ!
れーさ、学校のこと!」
あ、そーだったそーだった
忘れてたっ
麗奈「あのね?みんな!
れな今日から学校行くことになった!」
修「ちなみに俺もな」
麗奈「しゅーと同じクラスで同じ部屋なの!」
隆羽「へ〜
....て、はぁぁぁあああ?????」
誠「れ、れ、れなとしゅうが学校??」
