「おいおい、まじかよ・・・」 いつも通り喧嘩をふっかけられた俺の前に現れた陸に似てるこいつ 今はなぜか気を失ってるこいつはきっと陸の弟だろう とりあえずここで寝られても困るため倉庫に入ることにした。 ガラガラ 「「「「「総長!お疲れ様です!」」」」」 倉庫に入れば俺らの族の下っ端が挨拶をする 「ああ」 俺はそれだけ言い幹部室まで向かった