「うわうわうわうわっ!! ムリムリムリムリムリムリムリ!!!」 俺は叫びながら、 階段をかなりスピードを出して駆け上った。 後ろを振り返ってみると、 すぐそこに蛇の顔が‥‥‥‥。 「厶○□※△◇!!?」 もはや自分でも、 何を言っているか分からない状態だが、 それは、状況が状況な為、 仕方のないことだろう。