好きのコトバ

「あ!!!!」

拓海先輩の友達と目があって叫ばれた。


「な、何ですか?」


「おおおおい拓海!この子!」


その瞬間、拓海先輩と目があった。


「学校一のマドンナだぞ!」

なんか、拓海先輩から視線が感じる