真綾「真〜由っ!ちょっと一緒についてきてほしいとこがあるんですけども…。。」 真由「嫌な予感しかしないから、ヤダッ」 真綾「そーいわず!ねっ!!」 (こうして真由は、真綾に引きずられて倉庫につれてかれたのであった。)