『ねね!!
これ可愛いな~!雅也どう思う?』
『ん?そうだね。
百依里に似合いそう。なら、いっそのことペアで買わない?男女着れそうだし?』
…思っていたより結構ウザイとわかった
『いーね!!買おう!
払うね~♪』
『いいよ、俺が払うから可愛い彼女に払わせるのおかしいでしょ』
『え!悪いよ!そんなこと…』
『いーの、こういうときは役に立ちたい』
『……あ、ありがとう…』
私は一応隣でラブラブといちゃいちゃとする二人を耳で聞きながらイライラしながら
服を選んでいた
一応聞いてあげてるんだから、私の身にもなりなさいよね!!
これ可愛いな~!雅也どう思う?』
『ん?そうだね。
百依里に似合いそう。なら、いっそのことペアで買わない?男女着れそうだし?』
…思っていたより結構ウザイとわかった
『いーね!!買おう!
払うね~♪』
『いいよ、俺が払うから可愛い彼女に払わせるのおかしいでしょ』
『え!悪いよ!そんなこと…』
『いーの、こういうときは役に立ちたい』
『……あ、ありがとう…』
私は一応隣でラブラブといちゃいちゃとする二人を耳で聞きながらイライラしながら
服を選んでいた
一応聞いてあげてるんだから、私の身にもなりなさいよね!!


