大好きな貴方へ

翔said

あの女雫って言ってたか俺の事忘れてたな^^;
まぁいいや俺はあいつが好きだやっぱり今日あいつに会って分かった

「おい翔!お前雫ちゃんのこと好きなのか?」

「あぁ。だからなんだ?」

やっぱり涼太には分かっていたか。長い付き合いだもんなぁ。

「やっぱりな笑でも雫ちゃん結構可愛くて学校で人気があるから早くしないと誰かに取られちゃうよ〜」

「あぁそんな事分かってる。今日あいつを倉庫に連れて行くそして姫にする」