「美優、起こしちゃってごめんな
でも、ちょうどよかった
熱が高いから今から座薬を入れるな」
「やだぁー 座薬嫌いなの!! グスン」
うるうるした目で俺のことを見つめてくる美優
いいかげんその目やめろよ(笑)
美優のその目には俺本当弱い
下を脱ぐのが恥ずかしいって気持ちはわかるけど、美優のために心を鬼にするしかない
「美優、そんな目をしたって、やらないって選択肢はないよ。早く下脱いで横になって」
そう言って、美優のことを横向きに寝かせて下を脱がせた
美優は熱が高いせいかいつもより、抵抗しないでくれた


