冬真「えへへー麗大好きー」 麗『私も冬真大好きだよー』 冬真「今日も、家泊まっていい?」 麗『うん、毎日泊まってくれて構わないよ』 冬真「ありがとー」 憐斗「俺はおれは?」 麗『えっ、無理』 憐斗「そんなこといわずにさー」 冬真「麗は僕のなの」 奏「いや、麗は僕のー」 麗『えっ?えっ』 奏「れいー僕も泊まっていーい?」 麗『奏ー、うん、いいよ』