美少女が男子校へ!?


すこしぐらい聞いてくれてもいいと思うんだけどなー

だって私がしたくてしたわけじゃないしー

いや、したかったかもしれないけど

いやいやいや

したいとは全く思ってなかったよ

憐斗「おーい」

うん!

思ってなかった

憐斗「れいー」

麗『えっなに?』

憐斗「さっきから呼んでたんだけどー」

麗『ごめん、ちょっと自分の世界に入ってたー』


憐斗「だと思ったよ」