冬真「話してくれてありがと」 麗『今は、相沢組時期組長で相沢財閥時期副社長なんだ』 冬真「そうだったんだ」 麗『私のこの髪の毛と目もホントは違うんだ』 冬真「そうなの?見せて?」 パサっ 冬真「キレー」 麗『ありがと』 グスッ 冬真「どうしたの?」 麗『いつも気持ち悪いって言われてたから』 冬真「おいで」 ヨシヨシ 麗『ありがと』