冬真「ほんとに?」 麗『うん、ホント』 冬真「そっか、それで倉庫に行くの?」 麗『うん、だから今日は希龍の倉庫行けない』 冬真「僕も一緒に行く」 麗『えっ?』 冬真「だめ?」 麗『いいよ』 あっ 冬真「やったーー」