リビングには何人か女の人がいた
中学生だったオレは大体何をされるか分かった。
母「こいつと好きなだけやっちゃっていいよ」
オレは中1にして、沢山の人にやられてしまった。
そして、こんな生活が嫌になり家を飛び出した。
そんな時に、悠也に会ったんだ。
それで、希龍に入れてもらった。
・
・
・
冬真「これがオレの過去、幻滅した?」
麗『してない、するわけないじゃん』
麗『今の冬真が居るのは悠也のお陰なんでしょう?
良かったね。』
冬真「同情しないの?」
麗『してほしいの?』
フルフル
麗『でしょ?私は同情はしない、私もしてほしく
ないから』
れいーー
うわーん
ポンポン
中学生だったオレは大体何をされるか分かった。
母「こいつと好きなだけやっちゃっていいよ」
オレは中1にして、沢山の人にやられてしまった。
そして、こんな生活が嫌になり家を飛び出した。
そんな時に、悠也に会ったんだ。
それで、希龍に入れてもらった。
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冬真「これがオレの過去、幻滅した?」
麗『してない、するわけないじゃん』
麗『今の冬真が居るのは悠也のお陰なんでしょう?
良かったね。』
冬真「同情しないの?」
麗『してほしいの?』
フルフル
麗『でしょ?私は同情はしない、私もしてほしく
ないから』
れいーー
うわーん
ポンポン
