美少女が男子校へ!?

リビングには何人か女の人がいた
中学生だったオレは大体何をされるか分かった。

母「こいつと好きなだけやっちゃっていいよ」

オレは中1にして、沢山の人にやられてしまった。
そして、こんな生活が嫌になり家を飛び出した。
そんな時に、悠也に会ったんだ。
それで、希龍に入れてもらった。




冬真「これがオレの過去、幻滅した?」

麗『してない、するわけないじゃん』

麗『今の冬真が居るのは悠也のお陰なんでしょう?
良かったね。』

冬真「同情しないの?」

麗『してほしいの?』

フルフル

麗『でしょ?私は同情はしない、私もしてほしく
ないから』

れいーー

うわーん

ポンポン