美少女が男子校へ!?

麗『でも、私はさんを付けられるほど偉くないから』

えっ?

麗『麗って呼んでね!敬語もなしね』

実は凄い優しい人だった
だから皆この人を気に入ったんだなぁ

麗『これからよろしくね』

下っ端「はい」

麗とはこれから仲良く出来そうだと皆、思ったのだった



下っ端side・end