美少女が男子校へ!?


悠「麗は俺らが怖くないのか?」

麗『別に怖くない』

奏「僕達のことを知ったら大抵の人は怖がるか媚びるかだ もんね」

麗『そんなに珍しい?』

希龍「うん(あぁ)(……)」

冬馬は何も言ってくれないんだ

悠「お前気に入ったから希龍に入れ」

麗『やだ』