麗『どっちのに乗ればいいー?』 冬馬、奏「僕のに乗って」 麗『えっ?どっち?』 麗『じゃあ、さっき冬馬のに乗ったから今回は奏のでもいい?』 奏「いいよー」 冬馬「しょうがないなー、次は絶対僕のに乗ってよね」 麗『うん、分かった』 奏「じゃあ、乗って」 麗『うん』 えい 奏「しっかり、つかまっててねー」 ぶぉーーん