美少女が男子校へ!?


麗『どっちのに乗ればいいー?』

冬馬、奏「僕のに乗って」

麗『えっ?どっち?』

麗『じゃあ、さっき冬馬のに乗ったから今回は奏のでもいい?』

奏「いいよー」

冬馬「しょうがないなー、次は絶対僕のに乗ってよね」

麗『うん、分かった』

奏「じゃあ、乗って」

麗『うん』

えい

奏「しっかり、つかまっててねー」

ぶぉーーん