素 直 に な り な よ . 《 続 編 》





「他に食べたいものがあるからね〜。」


「何食べたいの?」


斗真はニヤニヤした顔つきで、


「楓をたべたい♪
すみからすみまで〜。
たくさん愛してあげる。」