淡く儚い恋物語 Ⅱ ~貴方との夢~





どうして貴方はこんな手紙を私1人で読ませようとするのよっ…








そばに居てほしかった…







隣で優しく背中を撫でてほしかった








「………アイツの手紙なんて1人で読ませないでよバカぁ…」