「ね?いいでしょ?それなら私もお店に出れるし」 半ば強引に押しきられる形で家政婦に就任しました。 「じゃあみんなに連絡しとこーっと」 ルンルンしながらスマホをいじるニーナさん。 「とりあえず明日はやることの説明するから朝早いけど頑張ってね」 「...はい!」 私の料理力でみんなが満足するんだろうか... 不安だ......