〜DOWBL最強姫&黒龍〜

あれから僕達は2人で廊下を歩いているはずなんだけど…

なんか今女子トイレにいます。

戻ること数分前

僕達は教室をでて歩いていたそしたら多分先輩が声をかけてきた

「ちょっとついてきてくれる?」

阿「ちょっと用事あるんで」

「こいって言ってんのがわかんないの!?」

優「はいはい」

「あんたらさ現姫いじめて黒龍から追い出されたのにまだ黒龍様に媚び売るのやめなさいよ」

阿「媚び売ってないから、まず興味ないし」

「嘘言ってんじゃねーよ」

優「黒龍にはもともと興味ない」

「ふざけてんじゃねーよっ」

パシッン

阿「ったー」

「調子にのるからそんなことになるのよ」

優「調子乗ってんのはてめーらだろ!!(殺気)」