優「おい、てめえら卑怯なことしてんじゃねーぞ」
「あ?うっせーな!!」
優「こいよ?」
「「おらーー」」
一々叫ぶなよ。うっせーから
バキッドカッバキッ
優「ほんとよえー、話になんねーよ」
「あの!!ありがとうございます!」
あれ?コイツ黒龍の下っ端の蘭じゃん!!
優「いやいいって、ところでお前黒龍の下っ端だろ?」
「はい!!黒姫さんと青姫さんですよね?俺達、黒龍は黒姫さんと青姫さんに憧れてるんっす!!」
優「ありがと、俺は黒龍の下っ端と力は好きだか他のやつは嫌いだ。そのうち会うだろうとそう伝えておけ」
「わかりました、ほんとありがとうございました」
優「おう」
俺は下っ端も力も好きだけど嘘を見抜けなかったあいつらは嫌いだ
優「おまえらー倉庫もどるぞー」
「OK♪」
ブウォンブウォンブウォン
「あ?うっせーな!!」
優「こいよ?」
「「おらーー」」
一々叫ぶなよ。うっせーから
バキッドカッバキッ
優「ほんとよえー、話になんねーよ」
「あの!!ありがとうございます!」
あれ?コイツ黒龍の下っ端の蘭じゃん!!
優「いやいいって、ところでお前黒龍の下っ端だろ?」
「はい!!黒姫さんと青姫さんですよね?俺達、黒龍は黒姫さんと青姫さんに憧れてるんっす!!」
優「ありがと、俺は黒龍の下っ端と力は好きだか他のやつは嫌いだ。そのうち会うだろうとそう伝えておけ」
「わかりました、ほんとありがとうございました」
優「おう」
俺は下っ端も力も好きだけど嘘を見抜けなかったあいつらは嫌いだ
優「おまえらー倉庫もどるぞー」
「OK♪」
ブウォンブウォンブウォン
