空に言われるとすごく傷つく…
郁「そんなに俺達をもてあそんで楽しかったですか?」
萌は泣いた振りをしながら笑っている
龍「なんとか言ったらどうなんだよ!!」
龍が僕の胸ぐらを掴んできた
僕は何もしなかった
阿「私達がそんなことすると思う?」
郁「ええ、萌さんが言ってるのがたしかだとおもっているので」
やばい、阿沙美が泣いちゃう
阿「私…私達がその子よりも…長くいたのに…その子を信じるんだね。」
阿沙美は涙を流しながらわらって飛び出して行った
龍「お前はなんか言うことないのかよ」
優「おまえら…ぜってぇーに許さねぇ(殺気)」
龍「そ、そんなこと言ったてどうにもならないだろ!?お前ら2人は今日をもって姫をやめろ」
優「あぁやめてやるよこんなとこ(殺気)こんなクズしかいないとは思わなかった期待ハズレだ…」
龍「なんだとー」
龍が殴りかかってきた僕は避けたらバレると思ったので避け無かった
バキっ
いってー
優「ぜってぇーに許さねぇからな、黒龍、そして神谷萌(殺気)」
バタッン
郁「そんなに俺達をもてあそんで楽しかったですか?」
萌は泣いた振りをしながら笑っている
龍「なんとか言ったらどうなんだよ!!」
龍が僕の胸ぐらを掴んできた
僕は何もしなかった
阿「私達がそんなことすると思う?」
郁「ええ、萌さんが言ってるのがたしかだとおもっているので」
やばい、阿沙美が泣いちゃう
阿「私…私達がその子よりも…長くいたのに…その子を信じるんだね。」
阿沙美は涙を流しながらわらって飛び出して行った
龍「お前はなんか言うことないのかよ」
優「おまえら…ぜってぇーに許さねぇ(殺気)」
龍「そ、そんなこと言ったてどうにもならないだろ!?お前ら2人は今日をもって姫をやめろ」
優「あぁやめてやるよこんなとこ(殺気)こんなクズしかいないとは思わなかった期待ハズレだ…」
龍「なんだとー」
龍が殴りかかってきた僕は避けたらバレると思ったので避け無かった
バキっ
いってー
優「ぜってぇーに許さねぇからな、黒龍、そして神谷萌(殺気)」
バタッン
