〜DOWBL最強姫&黒龍〜

「あらー?優菜さん!!解けないのかしら?」

何こいつバカにしてるのかな?

スラスラスラスラ

スラスラスラスラスラスラ

ふぅできた。久しぶりにこの問題やった

優「先生、できました」

スタスタガタッ

僕は自分の席に戻った

「どうせ適当にやったのでしょ、…あっ…てるなんで?」

優「さて問題なぜ僕はこの問題が解けたのでしょーか?」

「どうせまぐれよ」

優「正解はその問題を初めて解いたの僕だからです」

「そんなの嘘に決まってるわ、そんなに言うなら証拠をみせなさいよ」

証拠か…確か卒業した時になんかカードもらった気がしたな卒業生の証だとかなんとかって言われたような、まぁそれ見せればいっか

優「これ」