龍「優菜!!おまえ早くこっち来い」
優「大丈夫」
「近くで見るとますますかわいーな」
まじきもい、吐く
優「初めまして、二条優菜ですニコッ」
「マジタイプだわ」
僕は彼の耳元でこう囁いた
優「世界No.1の乱蝶に潰されたくなかったら今すぐ帰れ」
と言った
そしたろ彼は顔を真っ青にしてなにも言わずに帰っていった
ほんと弱いヤツ
龍「おまえなにしたんだ?」
優「なにも、気分でも悪くなったんじゃん?」
龍「そ、そうか、取りあえず俺らの紹介もしようか、上いくぞ」
優「ええ」
優「大丈夫」
「近くで見るとますますかわいーな」
まじきもい、吐く
優「初めまして、二条優菜ですニコッ」
「マジタイプだわ」
僕は彼の耳元でこう囁いた
優「世界No.1の乱蝶に潰されたくなかったら今すぐ帰れ」
と言った
そしたろ彼は顔を真っ青にしてなにも言わずに帰っていった
ほんと弱いヤツ
龍「おまえなにしたんだ?」
優「なにも、気分でも悪くなったんじゃん?」
龍「そ、そうか、取りあえず俺らの紹介もしようか、上いくぞ」
優「ええ」
