それから私は眠りについた 次の日の朝 梨「みなさん、おはようございます!」 私はいつものように挨拶をし自分の朝餉が置いてあるところに座った 藤「昨日聞いたぜ!大丈夫か?」 平助は相変わらず優しいなぁ 梨「うん!みんなのおかげ!ありがとね!」 他にもみんなが声を掛けてくれた 私は新撰組を信じる ここが私の居場所だから... 梨「よし!ごちそうさまでした!では、巡擦いってきまーす」 そう言って私は巡擦へ出かけた