〜雪花side〜 私はあの子が憎い なぜあの子は気に入られてるの? 同じ女なのに どうして私には目も向けてくれないの? あぁ、あの子が憎い 新撰組の幹部の皆さんは 私のものなのに 早く...殺したい ふふっ、待っててね? 次会うときは別れの時ね... 〜雪花side end〜