でもさ、いくらなんでも
いきなり、そんなこと言われたら…困るしね?
だって、魅華の顔元々ブッサイクだけど、もっとブッサイクになってんじゃん
やばっ!笑いそう ククッ
圭吾たちと有理、笑いこらえてるし(笑)
もぅ、ダメ!
『……ブッ ククッ アハハハハッ』
続けて、有理、圭吾たちも笑ってた
魅華「なにがそんなにおかしいわけ?」
本性でたーー!(笑)
『あんたの顔が、面白いから』
魅華「は?なにいってんの??私の顔はちょーキレイでしょ?それにっ!私己龍の姫なんだからね!」
どーだとは、言わんばかりのドヤ顔で ( ´Д`)キモッ
『あっそ、それで?私己龍より強い自信ありまくりなんですけど??』殺気3%
魅華「ヒッ そ、そこまで言うなら光と戦いなさい!!」
こんなんで、ビビるか?普通(作者 普通の人はビビります(笑))
『やってやんよ!』
勝負は、かってなんぼだからね!(笑)
魅華「じゃ、今日放課後!倉庫に来て下さらない?」
えっ?倉庫?ヤダ!下っ端にバレたら………(´Д`)ハァ…
まっ、そんときはそんときで!
『いいよ、放課後にね?ビビり魅華さん?(笑)』
魅華「なーに!? もう、良いわ!放課後に泣いても知らないわよ!アハハハッ」
泣くのは あんただよ?魅華
いきなり、そんなこと言われたら…困るしね?
だって、魅華の顔元々ブッサイクだけど、もっとブッサイクになってんじゃん
やばっ!笑いそう ククッ
圭吾たちと有理、笑いこらえてるし(笑)
もぅ、ダメ!
『……ブッ ククッ アハハハハッ』
続けて、有理、圭吾たちも笑ってた
魅華「なにがそんなにおかしいわけ?」
本性でたーー!(笑)
『あんたの顔が、面白いから』
魅華「は?なにいってんの??私の顔はちょーキレイでしょ?それにっ!私己龍の姫なんだからね!」
どーだとは、言わんばかりのドヤ顔で ( ´Д`)キモッ
『あっそ、それで?私己龍より強い自信ありまくりなんですけど??』殺気3%
魅華「ヒッ そ、そこまで言うなら光と戦いなさい!!」
こんなんで、ビビるか?普通(作者 普通の人はビビります(笑))
『やってやんよ!』
勝負は、かってなんぼだからね!(笑)
魅華「じゃ、今日放課後!倉庫に来て下さらない?」
えっ?倉庫?ヤダ!下っ端にバレたら………(´Д`)ハァ…
まっ、そんときはそんときで!
『いいよ、放課後にね?ビビり魅華さん?(笑)』
魅華「なーに!? もう、良いわ!放課後に泣いても知らないわよ!アハハハッ」
泣くのは あんただよ?魅華


