新「てことで〜近々転校するわー」
『ハイよ〜待ってるね!』
その後、くだらない話をした
圭吾「市穂!もう、今日は遅いから送るよ!」
気づいたら、夜の12時回っていた
『え?別に良いのに〜私を誰だと思ってんの?黒笑』
圭吾「心神の総長様ですー(棒読み)」
『棒読みかよ!』
圭吾「すみませんー、一応女??」
伸「なんで、疑問系?ギャハハハ」
『しーん?笑ってんじゃねーよ!黒笑』殺気10%
伸「ヒッ ヒッーー!ごごごっめん」
『もう、良いわ!で、圭吾に送ってもらおうかな?バイクで来てないし』
圭吾「じゃ、帰るか!」
『はーい!それじゃ、皆バーイ』
心神「バイバーイ」
『ハイよ〜待ってるね!』
その後、くだらない話をした
圭吾「市穂!もう、今日は遅いから送るよ!」
気づいたら、夜の12時回っていた
『え?別に良いのに〜私を誰だと思ってんの?黒笑』
圭吾「心神の総長様ですー(棒読み)」
『棒読みかよ!』
圭吾「すみませんー、一応女??」
伸「なんで、疑問系?ギャハハハ」
『しーん?笑ってんじゃねーよ!黒笑』殺気10%
伸「ヒッ ヒッーー!ごごごっめん」
『もう、良いわ!で、圭吾に送ってもらおうかな?バイクで来てないし』
圭吾「じゃ、帰るか!」
『はーい!それじゃ、皆バーイ』
心神「バイバーイ」


