此処まで、見捨てずに温かく見守って下さり誠にありがとうございます。 途中、「主人公のキャラが迷子じゃね?何このグダグダ。もー、やめよう。」 と思っておりましたが、「否、こんなイミフな作品を読んで下さる方々の為にも頑張らなければ!それに、これから良くすれば・・・」 と思い、何とか完結に至りました。 期限を決めたのには、「期限を決めないと、終わらない気がする・・・」 と思ったからです。 なので、かなり無茶苦茶な終わりかたになりました。 やはり、長編は難しいと心で思いました。 が、しかし