【短15P】私はお父さんが嫌いだ








はいっ!
ここまでお読み下さりありがとうございます!

これは、実話です。


私は、さっきもお父さんの部屋にパジャマがあるので取りに行くと、お父さんが起きていた


どうしよう、どうしよう。


平然を装い、私は無表情でとって出た。


まるで "いない存在存在’


自分でも悪いのはわかってる。
なのに、なのに…私は操れない。



お父さんは、優しいです。
怖いです、ネガティブです、うるさいです。


どれが本当のお父さん?
それは、すべてが私のお父さん。

でもね、私の好きなお父さんは優しいお父さん。



この小説は今までお父さんに与えたことを書きたくて書き込めた作品です。


最初から最後まで、涙ボロボロ。
隣部屋にいるお母さんにバレるんじゃないか、ってくらい泣きました。


1時間か、2時間あたりで書き込めたので雑です。

修正していきます!



それでは、ありがとうございました!