伝説の少女

しかし次の瞬間誰かが目の前に現れてその攻撃を打ち消してしまった


「遅くなってごめんね

大丈夫?」


「えっ…バルドー君?」


そこにはバルドー君がいた


驚きを隠せない3人を横目にバルドー君は微笑みながらこういった

「詳しい話は後でいいかな?

まずはこいつを倒した後で

まあ一瞬で終わると思うけど」

3人でえ?となっている間に言葉の通り一瞬で相手を倒してしまった