伝説の少女

「へえーそうなんだ

そんなこともできるんだ」

「まあな

相当優秀なやつしかできないけどな!

俺で5人目だったらしいしな!

ってまあそれは置いといてだな…

とっとと飯を食うか」

「そうね」

そういってご飯を作り始めた

こんな感じで旅をしてようやく前日に学園がある都にたどり着いた