そして行き着いた結論。
「何も悠陽か莉里に二人分やらせりゃいいんじゃね?」
「蓮さん!!超頭いい!!で!?どっちが出来るかな!?」
「莉里のが若干頭よかったはず。」
莉里チャンに頼もう!!
それから蒼君に電話した。
「マジ!?仁さん最高!!俺も莉里に頼んでみるわ!!」
「一緒に卒業出来るとイイね!!」
「だな!!」
なんか…。
全部が順調に動き出してる気がする。
やっと平凡に暮らせるよ…。
「ねぇ蒼君、クリスマス行けるかもしれない!!」
「仕事は!?」
「生が入ってたんだけど社長がね、『今回だけな』って言ってくれたの!!まだ決まってないんだけど行けたらいいな~…。」
「そしたら俺はどうにかなっちゃう~。」
「どうなるの?」
「まぁしいて言うなら服着るヒマもないってやつ?」
きゃぁぁぁ!!
あたしも早く蒼君に会いたい!!
「何も悠陽か莉里に二人分やらせりゃいいんじゃね?」
「蓮さん!!超頭いい!!で!?どっちが出来るかな!?」
「莉里のが若干頭よかったはず。」
莉里チャンに頼もう!!
それから蒼君に電話した。
「マジ!?仁さん最高!!俺も莉里に頼んでみるわ!!」
「一緒に卒業出来るとイイね!!」
「だな!!」
なんか…。
全部が順調に動き出してる気がする。
やっと平凡に暮らせるよ…。
「ねぇ蒼君、クリスマス行けるかもしれない!!」
「仕事は!?」
「生が入ってたんだけど社長がね、『今回だけな』って言ってくれたの!!まだ決まってないんだけど行けたらいいな~…。」
「そしたら俺はどうにかなっちゃう~。」
「どうなるの?」
「まぁしいて言うなら服着るヒマもないってやつ?」
きゃぁぁぁ!!
あたしも早く蒼君に会いたい!!


