英梨が長い長いシャワーを浴びてる間に俺はヒロに電話した。
「もう大丈夫だから。マジありがとな…。」
「蒼斗からそう言われると悪寒が走る。」
「素直に言ってやってんのによ…。」
「ははっ!!でもよかったな。」
「まぁな…。ってかこの部屋もういらね。英梨は家に帰す。」
「それは英梨次第だろ。」
「ムリ。って事でまたな。」
「あいよ~。」
さて、今から楽しい時間だな。
風呂上がりの英梨をさっそく押し倒した。
「家帰れよ?」
「でも帰りづらい…。」
「ムリ。お前が知らないとこで一人でいると思うと…。」
「心配なの?」
「いや?ムカつく。お前は俺の庭の中にいなきゃムリ。」
「やっと蒼君に戻った…。」
まぁ今から更に戻るけどな。
ってかマジ久しぶり…。
「キスして?」
「言われなくても。」
やべぇ…。
「もう大丈夫だから。マジありがとな…。」
「蒼斗からそう言われると悪寒が走る。」
「素直に言ってやってんのによ…。」
「ははっ!!でもよかったな。」
「まぁな…。ってかこの部屋もういらね。英梨は家に帰す。」
「それは英梨次第だろ。」
「ムリ。って事でまたな。」
「あいよ~。」
さて、今から楽しい時間だな。
風呂上がりの英梨をさっそく押し倒した。
「家帰れよ?」
「でも帰りづらい…。」
「ムリ。お前が知らないとこで一人でいると思うと…。」
「心配なの?」
「いや?ムカつく。お前は俺の庭の中にいなきゃムリ。」
「やっと蒼君に戻った…。」
まぁ今から更に戻るけどな。
ってかマジ久しぶり…。
「キスして?」
「言われなくても。」
やべぇ…。


